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大判画リトグラフの大家、森仁志(もりひとし)のスナップ撮影


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(森仁志)大判画家リトグラフの森工房のスナップ撮影です。
年表
1946年(昭和21年)長野県上田市出身
1976年(昭和51年)リトグラフの森工房を創立する(東京都)
1979年(昭和54年)長野県坂城町に移転する
     京都の画家 小松均氏の「畳一畳ほどのリトグラフは出来ませんか?」
     当時は「即とても無理です」とのこと。当時のやりとりがきっかけで、試行錯誤努力の末
1980年  大型リトグラフプレス機の完成(世界初当時マスコミ等に取りあげられました)
     アンドレ、ブラジリェ(1984)      (世界の巨人で大一人者)
     ジャンピェール カシニョール(1988) (アトリエを一時森工房に同化させ作品作りに奔走)
     ベルナール カトラン(1990) (フランス) リトグラフの最大の発転国
     大沢昌助 東山魁夷 岡本太郎 池田満寿夫 菅井汲 梅原龍三郎 等
     作品の制作に大判画の基盤作成の第一人者
     作品の殆どが、国内外博物館、美術館、学校等に展示されています。
     特に色彩の素晴らしさは、特筆すべき一級品で広く海外まで絶賛され、
     多くの作品を産み出していす。
     現在に至っています。交友関係も広く世界中から彼えの信頼が厚く 
     時々お忍びでアトリエを一時森工房を別荘代わりに使用していくそうです
     制作現場のスナップ撮影です。
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[ 2010/08/15 16:47 ] スナップ撮影 | TB(0) | CM(0)

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